内面的ツブヤキ

小林薫「うまいって言われてることって たいした事ない」 ちょっと ちょっと かの モナリザを見ても ピンと来なかった私が ゴッホの自画像からは 「グオゴゴゴゴゴゴォ〜〜〜」って 地響きみたいな音が 聴こえてきた感じ???? かな? だな? だよね!
マイケルの声の透明性に 改めて 打たれてしまった 世界をなんて 大きなことは言えないけど 例えばそれは 今日 私にできる小さなこと それは ほんの 何気ないメールの返事の相手 散歩中にご挨拶する ご近所の方 とてつもなく 小さくても それでも そこに 癒し 祝福が 訪れますようという 小さな 祈りの気持ちとか・・・ きっと。 マイケル こんな 歌 詩 声を...

自分の「ピン」が明確になれば そこにたどり着けるんだと思ってた 「そこ」とは 「どこ」なのか 「それ」なのかも知らないから 知らないからこそ 妄想想像が膨らみ過ぎて とてつもなく 素晴らしい 杜子春が追いかけたような物だと 憧れ続けていたけれど どこかに辿りつくための 「ピン」な指針は どこか素敵な場所にたどり着くための...

「星屑」 なんて深淵な言葉だったんだろう

彼と彼の歌声がハーモニー 私と私のハーモニー 私と旅先がハーモニー 私とあのノートの紙の質感とがハーモニー あの人との時間でハーモニー ハーモニー万歳


生きていれば 否定されることなんて 沢山あって で それは ・企画? ・服のセンスが変? ・料理が下手 ・映画の趣味が合わない それに対しての否定 それは それに対しての否定 意見であって 私 君 その人物への「否定ではないと」 切り分けて考える癖は しっかりと 身に付けたいものだ
彼のスピーチ 「あ〜〜〜 私もこんな先生に出会いたかった こんな先生に出会ってさえいれば」 そんな考えに囚われていた ・・・ ・・・ 違うやん! もう そうじゃないやん! 私は私の先生になれたし 私は私の先生を見つけた 内なる私の先生が囁く もっと 大丈夫になるから 楽しみに待ってろよ(^_-)

こういったコラボなんかで 二人の歌声 違うな・・・ 歌声だけじゃなくて エネルギーが すり合わさり スパークする瞬間を みてしまった時 あ〜〜〜 私 歌手じゃないから 音楽家じゃないから こんな「瞬間」を 味わえないんだって もどかしく感じていた そして 今 英語に再度取り組み ただ コミュニケーションを取るだけのツールだった英語が...

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