内面的ツブヤキ

パリでインタビュー「姿勢とファッションの関係」
フッと降りてきたアイデア 姿勢の仕事を始めるにしても マーケティング ブランディング どないしょ?と考え 趣味と実益を兼ねたら 街頭インタビューってよくない? 外国人の特権だよね〜^^ 旅の恥はかき捨て そして ファッションが好き 姿勢綺麗な人が好き この想いが 私を導いてくれる・・・と うむうむ 英語学ぶモチベーションにも 拍車がかかるんだべ

有名になったからこそ 影響力がある その世界に憧れを持つ若者への 後に続く者へ見せる背中 だからこそ その世界への恩やリスペクトがあるからこそ 容易な方に簡単に流れていける一線を 踏みとどまれるのだろう?
この不思議コーラの未知なる味とか ネタになりそうなところとか 体験を買った気でいたから 価格が気にならなかったんだろうなということを発見しました。 そして コーラを買うよりも体験を買った方が、満足度の高い買い物になる ということも発見しました。
健康じゃなくても 好き (健康な方を好むけど だからって嫌いになるわけじゃない) 仕事する気ない 働きたくない でも 好き (仕事して収入を得て欲しい「思い」は当然あるよ! だけど でも だからと言って 嫌う、離れる、失格とか、そんなんじゃない) 例えば・・・ 私の頭の中で...
「置かれた場所で咲きなさい」  ノートルダム清心学園の渡辺和子
マイケルの声の透明性に 改めて 打たれてしまった 世界をなんて 大きなことは言えないけど 例えばそれは 今日 私にできる小さなこと それは ほんの 何気ないメールの返事の相手 散歩中にご挨拶する ご近所の方 とてつもなく 小さくても それでも そこに 癒し 祝福が 訪れますようという 小さな 祈りの気持ちとか・・・ きっと。 マイケル こんな 歌 詩 声を...

自分の「ピン」が明確になれば そこにたどり着けるんだと思ってた 「そこ」とは 「どこ」なのか 「それ」なのかも知らないから 知らないからこそ 妄想想像が膨らみ過ぎて とてつもなく 素晴らしい 杜子春が追いかけたような物だと 憧れ続けていたけれど どこかに辿りつくための 「ピン」な指針は どこか素敵な場所にたどり着くための...

「星屑」 なんて深淵な言葉だったんだろう

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